E-Tumblr

Syoichi's Tumblr: Tumblr は SNS の良心 →

bellmarunouchi:

Twitter や Facebook と比べれば知名度イマイチの Tumblr である。猫と女の子の画像が8割りを占め、残りの2割りが2chのコピペというヲタクのすくつみたいな SNS として有名だ。

遊び方は至って簡単。
Post : じぶんでネタを投稿する。
Like : 気に入ったPost には Likeでマークつけておける。
Reblog : さらにじぶんのネタ帳に取り込むこともできる。
ちうわけで、要はじぶんの Dashboard をスキなコンテンツで埋め尽くしてニヤニヤ眺めるだけなのである。

Post , Like ,…


knn:

日経新聞がtwitterの発言を許可無く、編集して紙面に載せてしまうとは…一番、信頼しているメディアなのに…。 @nikkeionline
2012年04月03日(木)の日経新聞の12面に、@s_hakase 水道橋博士や@kenichiromogi  茂木健一郎さんと並び、@knnkanda のツイートが掲載されていました。
日経新聞さん、ありがとうございます! また、教えてくれた○○さん、ありがとうございます!
※日本経新聞社の許可を得ず、”引用”しています
ただ、こうやって紙面で見てみると、全くの小沢一郎さん支持者のように、自分が見えてきた。
そこで気になって、自分の元ツイートを見てみると、http://j.mp/IRclyh  



神田敏晶 Toshi kanda@knnkanda

一部の市民団体というプロはどう動くのか?すべての司法の時間にも税金が投入されている…検察審査会のしくみも検討いりますね。小沢被告じゃなくて小沢さんも古い体質から抜けだすチャンス! 無罪判決(石川知裕) - BLOGOS(ブロゴス) j.mp/IpHZiO

2012 4月 26
返信
リツイート
お気に入りに登録




見事に、「無罪判決(石川知裕) - BLOGOS(ブロゴス) j.mp/IpHZiO 」の部分がスッパリと削除されていた。
ツイートの140文字が載せられない紙面でもない…。
短縮URLのURLを新聞で読んで打つとも限らない…。
しかし、ボクの場合は、このblogを読んで、小沢批判の中でも、こういうポジティブな意見をツイートしたのに、日経新聞では、別の意思を持ってとられかねない状況は迷惑である。
しかも、記事には、御丁寧に、プラットフォームメディアである 「米ツイッター社の許諾を得て転載しています」とある。
とはいえ、ジャーナリズムの基本は本人からの裏取りも必要だと思う。
twitter.com の 「サービス利用許諾」 を読んでみたが、どこに無断で編集できると書いてあるのだろうか?
https://twitter.com/tos
日経新聞がtwitterの発言を許可無く、編集して紙面に載せてしまうとは…一番、信頼しているメディアなのに…残念な限りだ。
せっかく @knnkanda があるのだから、「掲載してよいでですか?」 のDMでもRTでも、一言があれば済むだけなのに。
そして、「外部媒体へのリンクは、新聞メディアなので読者のために省略したいのですが…」とあれば、まだ納得もできる。
何よりも、自分の知らないところで、自分のツイートが、ソーシャルで、拡散していくということは、とてもよく理解しているつもりだ。
しかし、大手マス媒体と名乗るお金を頂いているメディアまでが、プラットフォームの許諾があれば、なんでもできるというのは、ジャーナリズムの基本を間違っていると思う。
また、ソーシャルメディア上での小沢被告のレピュテーションを、レポートするのであれば、ソーシャルメディアを、せっかく取り上げながらも、ソーシャルとは関わらないメディア体質も問題だ。
悪い例えだが、2ちゃんねるの掲示板を見て、そのまま日経本誌にしかも、引用元まで削除して掲載してしまうのと何が違うのだろうか?
信頼できる日経新聞さんだからこそ、あえて苦言を申し上げた。
一応、何らかの解答が、 @nikkeionline さんからあることに期待…。
View Larger

knn:

日経新聞がtwitterの発言を許可無く、編集して紙面に載せてしまうとは…一番、信頼しているメディアなのに…。 @nikkeionline

2012年04月03日(木)の日経新聞の12面に、@s_hakase 水道橋博士や@kenichiromogi  茂木健一郎さんと並び、@knnkanda のツイートが掲載されていました。

日経新聞さん、ありがとうございます! また、教えてくれた○○さん、ありがとうございます!

※日本経新聞社の許可を得ず、”引用”しています

ただ、こうやって紙面で見てみると、全くの小沢一郎さん支持者のように、自分が見えてきた。

そこで気になって、自分の元ツイートを見てみると、

http://j.mp/IRclyh  

見事に、「無罪判決(石川知裕) - BLOGOS(ブロゴス) j.mp/IpHZiO 」の部分がスッパリと削除されていた。

ツイートの140文字が載せられない紙面でもない…。

短縮URLのURLを新聞で読んで打つとも限らない…。

しかし、ボクの場合は、このblogを読んで、小沢批判の中でも、こういうポジティブな意見をツイートしたのに、日経新聞では、別の意思を持ってとられかねない状況は迷惑である。

しかも、記事には、御丁寧に、プラットフォームメディアである 「米ツイッター社の許諾を得て転載しています」とある。

とはいえ、ジャーナリズムの基本は本人からの裏取りも必要だと思う。

twitter.com の 「サービス利用許諾」 を読んでみたが、どこに無断で編集できると書いてあるのだろうか?

https://twitter.com/tos

日経新聞がtwitterの発言を許可無く、編集して紙面に載せてしまうとは…一番、信頼しているメディアなのに…残念な限りだ。

せっかく @knnkanda があるのだから、「掲載してよいでですか?」 のDMでもRTでも、一言があれば済むだけなのに。

そして、「外部媒体へのリンクは、新聞メディアなので読者のために省略したいのですが…」とあれば、まだ納得もできる。

何よりも、自分の知らないところで、自分のツイートが、ソーシャルで、拡散していくということは、とてもよく理解しているつもりだ。

しかし、大手マス媒体と名乗るお金を頂いているメディアまでが、プラットフォームの許諾があれば、なんでもできるというのは、ジャーナリズムの基本を間違っていると思う。

また、ソーシャルメディア上での小沢被告のレピュテーションを、レポートするのであれば、ソーシャルメディアを、せっかく取り上げながらも、ソーシャルとは関わらないメディア体質も問題だ。

悪い例えだが、2ちゃんねるの掲示板を見て、そのまま日経本誌にしかも、引用元まで削除して掲載してしまうのと何が違うのだろうか?

信頼できる日経新聞さんだからこそ、あえて苦言を申し上げた。

一応、何らかの解答が、 @nikkeionline さんからあることに期待…。


太平洋戦争は、「軍部と政治家が、戦争に反対する新聞を黙らせて、嫌がる国民を無理矢理に戦場に駆り立てた…」と、信じてる人が多いようだが、「新聞が対米開戦を煽り、多くの国民が支持し、〝米国には勝てない〟ことを良く知っている軍部と政治家を焚き付けた」という側面が強いと思うのだが…。

Twitter / @MasashiKikuchi (via mcsgsym)

(Source: toronei)


社会保険制度の原則は、払った保険料が老後に還ってくることである。これを忘れないでほしい。掛け捨てとは、払った保険料が還ってこないことを意味するから、もう社会保険とは言いがたい。「それは高所得者の話だから関係ない」と甘く見ていると、財政が苦しくなるにつれ、還ってこない範囲は無原則に広がるだろう。原則を失うとは、こういうことなのだ。

年金加算について考える - 経済を良くするって、どうすれば (via wideangle)


日本では法により、電気(電力)は「財物とみなす」とされている。すなわちその使用権は商取引の対象となるものであり、電力は、電気事業者(電力会社)と需要家(電気購入者のこと。各家庭など)との間での契約(電力需給契約)に基づき、電力会社から需要家に原則として有償で引き渡される(販売される)。アンペアブレーカーは基本的に商取引、すなわち電力の販売量が需要家との契約量を超えないようにするために用いられるものである。
アンペアブレーカーは電力会社の電気供給約款に基づいて、需要家と電力会社との間で需給契約を締結した後に当該電力会社により、需要家の需要設備の直前に設置される。例えば東京電力と需要家が「従量電灯B」で契約する場合、10Aから60Aまで7種類の契約があり、それぞれに「アンペア値」の違うアンペアブレーカーが設置される(下表参照)。
日本では、電気事業法の下に複数の電力会社があり、それぞれが別の企業体である。そして電力は基本的に有形物の取引と同じ扱い(商品)である。従って電力会社の電気供給約款は各電力会社ごとに異なる。電気供給約款に「電流制限器のない」、関西電力・中国電力・四国電力・沖縄電力では、需給契約を締結しても、アンペアブレーカーは設置されず、需要家の主幹ブレーカー(漏電ブレーカーや安全ブレーカー)に直接、電力量計の出線が接続される。
これら4社の場合、需要家の主幹ブレーカー、すなわち保安用主幹ブレーカーの容量が直接、電力会社との契約量になる。つまりこれら4社のエリアに居る需要家は、それぞれの電力会社の電気供給約款にある指定容量の主幹ブレーカーを需要家側で設置して電気を購入する。従って同じ契約名称「従量電灯」でも、電気供給申し込みから給電開始まで実態はかなり異なり、さらに設備上のいわゆる責任分界点も、東京電力などの場合にはアンペアブレーカーの出線側端子(よってアンペアブレーカーの入線側には封印がなされる)、一方、関西電力などの場合には需要家の保安用主幹ブレーカー入線側端子(よって主幹ブレーカーの入線側に封印はなされない)であるから、その後、不具合が生じた場合の対応などもかなり異なる。

アンペアブレーカー - Wikipedia


私は今まで2回転職して、今が3社目だが、どの会社も、会社として体系だった技術文書を作成・蓄積することには全く不熱心だったし、それらの有効活用に時間を割くことも無かった。

勤務時間に本や雑誌を読んでると暇してると見られる。あるいは、エンジニアがじっくり腰をすえて納得のいく物に仕上げていたのでは、金儲けのチャンスを逃す。やむをえず、あらゆるものが、その場しのぎで流れていく。 

社員教育といえば、実務を通して必要な知識を身に付けさせるというものばかりだ。確かにこれだと金儲けしながら勉強できるから、効率が良いように見える。

でもそれは本当だったんだろうか。その方法の欠点が、今になって日本中で噴き出しているのではないのか。

今の日本の技術系企業には、何が欠けているんだろう - しんたろサンの日記 (via sugitaro)


2009/06/03

うちの大学に来てる中国人留学生も「南京事件なんか嘘っぱちだと思ってるけど、外交カードとしてアリだから。あんな嘘っぱちをどうして真に受けて頭下げる日本人の感覚が理解できん」とか言ってたが、返す言葉が無かったわ

【国際】ロシア人学生「北方領土はどちらの領土か」に「日本」という回答がわずかに上回る ただし「返還」は全員が「損だから必要なし」 (via vexation) (via theemitter) (via yaruo)

紅の傭兵

(via petapeta) (via kml) (via vmconverter, vexation-deactivated20090704) 2009-06-03 (via gkojay) (via tomine) (via reservoir) (via ittm)

(via ipodstyle) (via yaruo) (via yaruo) (via umamoon, umamoon) (via budda, budda) (via galiya, galiya)

(via shinjihi, shinjihi) (via gasarak, gasarak) (via pizzapotato, pizzapotato) (via ingurimonguri, ingurimonguri) (via mugijiru, mugijiru)

(via halkristic, halkristic)

(via k-ashiya, k-ashiya)